フリアンです…1997年からマジックを学び続けています
1997年からマジックを学んでいるというのは冗談ではありません…いや、冗談かもしれませんが、真実の冗談です。マドリードの(オリジナル版の)「Houdini」という会場で、パブロ・セゴブリガ師匠(そして偉大なるカードマジシャン、ダマソ氏)の下で修行を始めました。
友人にマジックを披露できるようになるまで、何年もかかりました。マジックというものは「最低限のクオリティ」で演じなければ、観客を欺くことはできません。つまり、不思議に思わせることができないのです。それほど複雑ではないトリックやテクニックであっても、自然で「観客の目をそらすような軽快な動き」ができるようになるまで、5年以上もかかったものもありました。
「あがり症」とはずっと付き合ってきました。今さら抗おうとは思いません…そのままにしておいて、マジックを楽しみましょう。
憧れのマジシャンは、子供の頃からのヒーローであるタマリッツとレネ・ラヴァンドです。ユーモアと詩。それこそがマジックにおける理想の融合です。
YouTubeチャンネルに自分の動画を上げています。ホームビデオ風の無編集動画ですが、編集するのが面倒でして:
このコミュニティに参加できて光栄です。フリオ、素晴らしいアイデアですね!ウェブサイト形式というのは本当に最高です。Facebookグループよりもずっといいですし、メッセージの流れを見失いがちなTelegramよりも遥かに優れています。
マジカルなハグを込めて。
お、それならどこかで会ってたかもしれないですね。僕は99年くらいからHoudiniに通い詰めてたんですよ。妻とダマソと一緒に、一日中カウンターに張り付いてました。まあ、他のメンツ、マヌエルやパコ・アパリシオ、パブロたちも一緒でしたけどね……
@Julio Ribera:
間違いない!自分の演技を動画で撮って見返すのが、マジック上達のいちばんの近道だよ!!!
マジックと出会う、本当に素晴らしいきっかけですね🤩
そして、YouTubeでご自身のマジックを発信し始められたのは素晴らしいことです。より多くの人にマジックの魅力を届ける良い方法ですし、自分の演技を見返すことで、ご自身の上達にも繋がります。
ようこそ、マジシャンの世界へ!