ルイス・ピエドラヒタがまたやってくれた

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どうも!

最初の手法は分かりませんが、その後、髭の話をしているタイミングでボトムチェンジをしていますね。それから動画が一瞬カットされたところでデックのすり替え(スイッチ)を行って、一番上に青いカードが1枚だけ載った緑のデックを取り出し、その後その青いカードを処理(ディッチ)してすべて緑に見せています。

青と赤がすでに使われている状態なので、ウィルに「緑」と言わせることに成功しています。こうなると相手は絶対に「緑」と答え、黄色や紫、オレンジとは言いません。心理的なトリック(サイコロジカル・フォース)ですね。

最初の手法について思いつくのは、ラフ加工されたカード(ラフカード)か、何らかのギミックを使っていることくらいです。

もしこれをやってみたいなら、シカゴ・オープナーで代用できますよ:

その後に、例の緑の現象をやる流れです。

誰の言葉だったか思い出せませんが、「同じ効果(エフェクト)なら、常に、より簡単な技法で演じることができる」というものがあります。今回のケースなら、まさにシカゴ・オープナーですね。

ではまた!

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