マッチを使ったルーティンについて

どなたかご存知でしょうか。マジシャンが2本のマッチを取り出し、マッチ箱を観客に渡します。2本のマッチに火がついている間にマジシャンが観客にカードを選ばせ(または心の中で思い浮かべさせ)、マッチの火を吹き消すと、そのマッチ箱が観客の選んだカード(折り畳まれた状態)に変化するというルーティンです。

Netflixの『Magic For Humans(マジック・フォー・ヒューマンズ)』の第1話で見ました。

もしこれをご覧になった方がいれば、詳細を教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします!

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Rafa V·

まったく同意見です。マゴ・ポップやアメリカの(マジック・フォー・ヒューマンズ)はあり得ない現象ばかりで、裏でかなり「仕組まれている」のが見え見えです。

すっかり興味が失せてしまいました。

カメラトリックもサクラも使わずに、目の前で私に同じことができるわけがありません。

要するに、マジックというよりは、もはや映画(フィクション)に近いものです。

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Pablo·

言葉を選ばずに言えば、これらは事前に仕込まれたサクラ(役者)を使って行うトリックです。ここで演じられているマジックは、実際にはどれも再現できません。まさに「サクラ専用のマジック」です。

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