Got TalentでAdrián Vargasが演じていた、アル・コーラン・デックを使ったマジックのプレゼンテーション(見せ方)について、何か良いアイデアをお持ちの方はいませんか?
どうも!
仕掛けはこれだけ。アルコラン・デックです。
少し前に身内の集まりでやってみたのですが、めちゃくちゃウケました(スペインで言う「flipante(超ヤバい)」ってやつです)。ただ、その時はアルコラン・デックを改めるのがちょっと怖くて(実は今でも少し怖いのですが…)、観客にサイコロを5個振ってもらって(これでかなりランダム感が出ます)、その目の数だけ数えた位置にあるカードを見てもらう、という方法を思いつきました。その後、何回かカットを入れればカードは完全に紛れてしまうので、まさかこちらがカードの位置を把握しているとは誰も思いません。事前にショートカードを仕込んでおいて、最後のカットでスペリングのセットアップが完了するように調整しておきました。
4枚のエースの出現もやりましたが、私はボトムから取り出しました。まあ、これはオプションなので、デックをどうセットアップ(スタック)するかによります。要は、最終的に10枚のカードとフォース用のカードの束が残れば問題ありません。
あとは自動的にうまくいきます。
参考になれば幸いです。
それでは!
どうも!
仕掛けはこれだけ。アルコラン・デックです。
少し前に身内の集まりでやってみたのですが、めちゃくちゃウケました(スペインで言う「flipante(超ヤバい)」ってやつです)。ただ、その時はアルコラン・デックを改めるのがちょっと怖くて(実は今でも少し怖いのですが…)、観客にサイコロを5個振ってもらって(これでかなりランダム感が出ます)、その目の数だけ数えた位置にあるカードを見てもらう、という方法を思いつきました。その後、何回かカットを入れればカードは完全に紛れてしまうので、まさかこちらがカードの位置を把握しているとは誰も思いません。事前にショートカードを仕込んでおいて、最後のカットでスペリングのセットアップが完了するように調整しておきました。
4枚のエースの出現もやりましたが、私はボトムから取り出しました。まあ、これはオプションなので、デックをどうセットアップ(スタック)するかによります。要は、最終的に10枚のカードとフォース用のカードの束が残れば問題ありません。
あとは自動的にうまくいきます。
参考になれば幸いです。
それでは!