数字と動物のメンタリズム
イタロ・カスティージョ(Ítalo Castillo)が得意としているメンタリズムのトリックのやり方を知っている方はいませんか?観客が1から100までの数字を言い、マジシャンが動物のリストを確認すると、その数字に対応した動物が、あらかじめマジシャンが紙に書いておいた予言と一致するというものです。とても素晴らしいマジックだと思うので、もし種明かしやヒントを知っている方がいれば教えていただけると嬉しいです。
イタロ・カスティージョ(Ítalo Castillo)が得意としているメンタリズムのトリックのやり方を知っている方はいませんか?観客が1から100までの数字を言い、マジシャンが動物のリストを確認すると、その数字に対応した動物が、あらかじめマジシャンが紙に書いておいた予言と一致するというものです。とても素晴らしいマジックだと思うので、もし種明かしやヒントを知っている方がいれば教えていただけると嬉しいです。
アプリはこれなんだけど、55ユーロも出す価値があるかはちょっと微妙かな。もし最終的に買うなら、おすすめのルーティンがあるよ。まず観客のスマホである曲を検索して、それから数字を聞いて、「メモ」にフォースした曲を入力しておく。最後はシンプルに観客にスマホの音量を上げてもらうだけなんだけど、リアクションはめちゃくちゃ良いよ。
うまく説明できたか分からないけど、もっと詳しく知りたければ教えてね。
なるほど、2人ともありがとう。でも、そこまでする価値はなさそうかな。それに、次に買うのは『te falta calle』のコースになりそうだし。
(有料の)アプリですが、名前は分かりません。基本的には、紙に書いた動物をフォースする形になります。やり方としては、観客が言った好きな数字(完全なフリーチョイス)をもとに、メモ帳(実際はスマホ純正のメモ帳ではなくマジック用の偽のメモ帳アプリ)を開く際、「システム」(仮にこう呼びます)に入力することで、その数字とあらかじめシステムで設定していたフォースしたい動物が一致する、という流れが考えられます。他のリストはランダム生成にするか、あるいはリストは常に同じで観客が選んだ数字のところだけフォース用の動物に変わるようにすることもできます。
オリジナルのアプリが実際にそういう仕組みなのかは分かりませんが、アプローチとしてはありだと思います。Androidのプログラミング知識が全くないので自分では作れませんが、もし本気で勉強し始めたら……