VERTIGO:映画ファンのためだけのデック

VERTIGO:映画ファンのためだけのデック。

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映画好きの方なら、アルフレッド・ヒッチコックの名前を一度は聞いたことがあるでしょう。彼は映画史上、非常に重要な監督であり、プロデューサーであり、脚本家でもありました。彼の代表作といえば、これらですね。

めまい (Vertigo)

サイコ (Psycho)

鳥 (The Birds)

北北西に進路を取れ (North by Northwest)

本題に戻りましょう。これまでにも映画スタジオや特定の映画作品とコラボしたデックは見てきましたが、これほど思い切った賭けに出たデックは他にありません。誰もが好きな『アベンジャーズ』なら安易に売れることは分かっています(それはそれで素晴らしいことです。自分の好きなものを手にする権利は誰にでもありますからね🤭)。しかし、アルフレッド・ヒッチコックは全く別次元のテーマであり、前述のケースと比べるとかなりニッチです。しかも、これらのデックのどれもが、カード業界の トップランナーによって作られたものではありませんでした。

そう、その通り。このデックはBrad Fultonがデザインし、Dan and Daveが制作したものです。ですから、品質については最高レベルであると確信しています。なぜこれが重要なのか?

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非常に興味深いのは、映画史に残る重要作品をテーマにしたデックを、カードの世界を築き上げた当事者たちが手がけたという点です。これは、デック、マジック、そしてカーディストリーがポップカルチャーと決して遠い存在ではないことを証明しています。もはや 不可能なことはないのです。私にとって、これは大きな扉を開くような出来事でした。何もデックの世界に不可能はありません。私にとって、これは大きな扉を開くきっかけとなりました。

いくつか写真を撮ったので、デックの様子をご覧ください:

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VERTIGOデックの技術的な仕様についてですが、これはアメリカのUSPCC社で製造され、Dan and Daveプロデュースということで「Thin Crushed」フィニッシュが採用されています。個人的には、これこそが最高峰だと感じています。購入はこちらの リンクからどうぞ。

このデックが動いているところが見たいという方は、Fulton's Playing Cardsから届いた時に撮影した動画があります。動画は こちらです。

あなたなら、カードの世界でどんなコラボを見てみたいですか?

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心を込めて、

-Monet.

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Monet、めちゃくちゃ素晴らしいですね。映画仕立ての現象が本当に最高で、ファンタスティックです。

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luisamontilla86·

こんにちは、マジックを勉強中のルイサです。オリジナルのデックをデザインするには、どのような紙が必要でしょうか?

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Dani The Wizard·

このサイトで自分だけのオリジナルデックが作れるんだけど、サイトの表記を見る限り、Bicycleクオリティで作れるみたい😉

最小ロット(ミニマム)の制限もないし、カスタムバック仕様になることを考えれば、全然高くないよね😅

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Monet·

どうも!

実際のところ、カードメーカーと同じ紙を手に入れて自宅でデックを自作する方法はありません。ただ、USPCCやCartamundi、Legends Playing Card Companyなどのメーカーにデックの製造をオーダーすることは可能です。どのメーカーも、様々なフィニッシュやオプションを用意しています。

Bicycleをはじめとする定番デックを印刷しているUSPCCなら、お馴染みの仕様で自分だけのオリジナルデックを作ることができます。ただ、この投稿で紹介しているようなデックを作るのは難しいです。というのも、2,500デック以上印刷しないと使えないオプションがあるからです😉

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Agustín·

こんにちは、

画像を見ましたが、本当に美しいデックですね。レビューを読む限り品質もかなり良さそうです。送料(16€)がこんなに高くなければ、買っていたのですが。

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